忙中河馬有
私のカバコレクション
Home/イギリス/040624
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作られた場所
日本
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アメリカ
オセアニア
不明
手に入れた年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
カバの造形
しっぽ
カバの推定年齢
子カバ時代
青年時代
壮年時代
老年時代
◎イギリス。金属製フィギュア。横の長さ4p。大英博物館。
青いカバは、4千年前にできたものが多く、王の墓の副葬品だったようだ。大英博物館の青いカバは色といい、肌合いといい、歴史を感じるものだった。
その後立ち寄った売店には、多くのカバグッズが売られていた。ここのカバグッズを買って帰るのが夢だった。今までせっせと集めていたブルーヒッポもいたし、初めて見るカバもいた。これまで、レプリカという言葉には、本物そっくりに作られたものというイメージがあったが、ここで二つを見比べてみると、かなり違うものであることが分かった。奈良の大仏様と、修学旅行のおみやげの金属製ミニ大仏くらいの違いがある。最初はとまどったが、よく見ると、レプリカにはレプリカならではの味わいがあった。これは日本では見たことがないものだった。
 
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